| バックナンバーの使い方 | ● | カテゴリー別、配信順に格納されています。 ※ファイル名(.xls)をクリックするとガイドファイルがダウンロードできます。 |
|||
| ● | キーワードで検索する場合は、下記にキーワードを入力して検索してください。 | ||||
|
|
|||||
| →各カテゴリーのセルにリンクしています。 | 〔ブック〕〔保護〕〔共有〕〔印刷〕〔セル〕〔セル書式〕〔セルデータ〕〔ファイル〕〔編集〕〔関数〕〔表示〕〔基本〕〔ワークシート〕 | ||||||
| 〔ショートカット〕〔オブジェクト〕〔フォーム〕〔データ〕〔ウィンドウ〕〔ツール〕〔ツール−マクロ〕〔ダイアログ〕〔挿入〕〔テンプレート〕〔グラフ〕 | |||||||
| 区分 | 内容の説明 | ファイル名 |
| ブック | ブックに読み取り専用設定をする/自分で作成したExcelファイルサーバーで共有すると、他の人がいろいろ操作できてファイルがおかしくなってしまうのがいやだなあと考えてるあなたに。 | 003ems.xls |
| ブックにパスワードを設定する/人事や給料等のナイショの情報をExcelで作成、自分のCドライブに保存しようか、サーバーはまずいけどある人とは共有したい。どうしたらいいんだろう?という方にはExcelの名前をつけて保存時、読み取りパスワードの設定をおすすめします。 | 002ems.xls | |
| ブック間リンク時のエラー対応策/ブック間リンクをしているファイルを開いたとき、「ファイルが見つかりません。」というエラーメッセージが出てきたことがありませんか?参照ファイルのフォルダ、ブック、シート名等が変わると、エラーメッセージが出てきます。これらは、参照元を指定し直すことで、対応できます。しかし、定義名やオブジェクトのリンクの場合、別途参照元を指定し直す必要があります。 | 064ems.xls | |
| 簡単リンク削除でブックの再利用/Excel2002以降では、ブック間リンクの解除が、リンクしている数式を探さなくても、一括解除できるようになりました。別の用途に使いたいブックをコピーしてリンクを解除して再利用することが簡単にできます。 | 139ems.xls | |
| 保護 | Excelのリンクセル、ダブルクリック時の元セル表示不具合対応方法/Excelのシート保護時、他シート・ブックからリンクされているセルをダブルクリックすると、リンク元セルを表示してしまいます、システム上の不具合です。解決しましょう。 | 001ems.xls |
| シートを非表示にする/参照元となるデータ、数式などを集めたシートを他の人にいじられたくない場合、そのシートを表示しないという手がよく使われます。しかし、それだけでは完璧ではなく、簡単に再表示できてしまいます。さらに一歩踏み込んだシートを表示させない方法とは? | 004ems.xls | |
| シートを保護した時に数式を非表示にする方法/シートを保護することで、入力した数式が他人に消されたり改ざんされたりすることができなくなることは、皆様もご存知だと思います。では、その数式を見られたくない場合、表示しないようにする方法はご存知ですか? | 118ems.xls | |
| 共有 | ブックを共有する/共有しているExcelブックを開く時、他の人が先にそのブックを開いていると、【使用中のファイル】というタイトルのメッセージが表示されます。他人が閉じるまで編集できず、待たなくてはいけないし、イヤですね。今回は、ブックを共有する方法です。 | 005ems.xls |
| 印刷 | 行(列)をタイトルにして印刷/白黒印刷/表を印刷する時、2枚目以降がこの値はどの項目だろう?と思うような印刷がされていることがありませんか?項目が全ページに印刷されていると、見やすいですよね。今回は、色づけされたシートを白黒のみで印刷する方法とあわせてご紹介します。 | 006ems.xls |
| シートにページNOを自動的につける/シートに番号をふる際、シートに直接ページを入力すると、設定後にデータを追加/削除や改ページをすると、番号が狂ってしまいますよね。今回はそのような場合でも、自動的にページ番号が更新される方法のご紹介です。これでページ設定に関する悩みは解決です。 | 010ems.xls | |
| 文章やオブジェクトの一部を印刷させない方法/指定したエリアのみを印刷したい、もしくは指定した行(列)を印刷したくない時ってありませんか?または、シートに貼り付けてあるオブジェクトを印刷したくない、なんてこともあるのではないでしょうか?今回はこれらの方法のご紹介です。 | 037ems.xls | |
| 表示画面と印刷画面/Excelで作った表などを印刷したとき、なぜだか表示された画面のまま印刷されていないということがありませんか?次のページにはみ出てしまったり、文字が途切れてしまっていたり。それらを解決し、印刷に失敗しないコツをご紹介します。 | 046ems.xls | |
| 印刷範囲の自動設定/データがある数をカウントして、その分を印刷範囲とする方法です。 | 089ems.xls | |
| 改ページ/改ページプレビューは、シートを印刷されたときの状態で表示する、編集用の表示です。改ページ位置を左、右、上、または下にドラッグして移動でき、自動的にシートが拡大及び縮小され、行と列がページにあわせられます。 | 094ems.xls | |
| 印刷ボタン-ツールバーを整理して誤操作を防ぐ/ツールバーの「ボタンの表示/非表示」から誤操作の対象となる「印刷」ボタンを非表示にることで、余計な印刷物を減らすことができます。 | 162ems.xls | |
| ページ設定のオプション/印刷の 「ページ設定」⇒「シート」タブ⇒「印刷」カテゴリ で設定できる機能についてまとめてみました。これらの機能をご活用されている方も大勢いらっしゃると思いますが、是非ご参考にして下さい。 | 195ems.xls | |
| セル | セルデータをリンクするなんといってもExcelの便利3大機能といえるほどの機能です。セルデータのセル、オブジェクトリンクは、情報をセルや様々なオブジェクトとリンクできます。1つのデータが何回も利用できます。また、元データを変更すればリンクした先が全て変更されます。修正時とても便利! | 007ems.xls |
| セルの表示形式をユーザー設定する/見積書を作成するとき、値に「〜式」と入力すると、計算ができなくなってしまいます。これは困りますよね。しかし、表示形式を定義すれば解決します。作り方のちょっとしたルールを覚えるだけでできますので、難しくありません。 | 013ems.xls | |
| セルに日付を入力したときに変な数字が出てきたことがありませんか?これはシリアル値というものが関係しています。そこで日付の仕組に関するご紹介です。シリアル値がわかれば、日付表示の仕組も簡単です。 | 014ems.xls | |
| セル上で右クリックをするとメニューがいろいろと出てきます。切り取りやコピー、貼り付けは使ったことがあるけど、他のメニューを使ったことがないという方のために[リストから選択]と[ハイパーリンク]機能のご紹介です。 | 015ems.xls | |
| Excelのコメント機能をご存知ですか?表現が豊かになり、共有相手がよりわかりやすくなる機能です。仕様書の参照項目やプレゼンテーションで強く表現をする時など、コメント機能で表示してはいかがですか?今回はそのコメントの書式設定方法をご紹介します。 | 016ems.xls | |
| 「=A1」というような、参照しているセルをコピーすると、参照先のセルが自動的に変更されます。この時、この参照先を変更させたい時と固定させたい時とがありますよね?コピーした時の参照先の行や列、セルの変更や固定を設定する方法のご紹介です。 | 021ems.xls | |
| 今日の日付から計算して、前月、今月、翌月と表示させる表を作りたいことってありますよね。しかし翌月を表示させようとして今日の日付に30を足しても、当月のままになってしまうことがあります。今回は数式を使い、翌月や翌年を表示させる方法のご紹介です。 | 022ems.xls | |
| 期間の計算時にとても便利な関数のご紹介です。これを使えば、例えば年齢を計算する際も、うるう年などの複雑な計算をする必要もなく簡単にできてしまいます。今回ご紹介するDATEDIF関数を、ぜひご活用ください。 | 025ems.xls | |
| 入力規則第一弾/リストからの入力セルにデータを入力したい時、一覧から選択して入力する方法、更には、一覧以外の値を手入力する方法をご紹介します。Excelのデータを、データベースとして利用する時に必須ですよ。今回は入力規則の機能にて、値を一覧から選択する方法を使用します。 | 038ems.xls | |
| 入力規則第二弾/コード設定していく時など、値が重複して入力されないように、チェックする必要があります。この重複入力をチェックするプログラムは、入力規則機能に関数を組み合わせて簡単に設定できます。これで、入力のミスを一つ減らすことができますね。 | 039ems.xls | |
| 入力規則第三弾/他の関数を使った事例6種類のご紹介です。文字列の長さや期間のチェックも、関数を使って制御ができます。もちろん、複数の条件を制御することもできます。 | 040ems.xls | |
| セルの幅を入力値の幅に合わせる方法や、セル内で改行する方法の紹介です。ご紹介する方法で、セルの値をより見やすくしましょう。なお、セル内改行したセルを他にコピーした時など、改行の表示がおかしい事があります。その直し方も紹介します。 | 045ems.xls | |
| セルの書式設定のうち、セルの処理最大桁数について、文字の配置について、下線と下線(会計)の相違点、そして罫線の構造についての計4点のご紹介です。数字の表示は、15桁までとなります。それ以降は、自動的に0となります。罫線を指定したセルをコピーして張り付けると、罫線もコピーされますが、罫線を指定したセルに隣接するセルをコピーして貼り付けても、罫線はコピーされません。 | 065ems.xls | |
| ワークシート分析/[ワークシートツールバー]は、セルの参照元や参照先を矢印で表示してくれる機能です。計算式を多用している場合等に、この機能を使うことで、ひと目で参照を確認できます。メニューバーの[ツール]→[ワークシート分析]→[[ワークシートツールバー]の表示]を選択します。参照したいセルを選択後、参照元や参照先をトレースします。無効データのマークでは、シート内の入力規則で設定した制限外の値を参照します。 | 067ems.xls | |
| 郵便番号辞書の使い方/IMEの郵便番号辞書機能を使うと、郵便番号を入力して変換するだけで、該当する住所を選択でき、文字入力の手間を大幅に削減することができます。 | 069ems.xls | |
| ExcelからEメールを作成する/Excelのハイパーリンク機能の応用として、Eメールを作成する方法をご紹介します。Eメールの宛先だけでなく、CCや件名、そして本文までもExcelにて作成することができます。 | 077ems.xls | |
| 入力規則のリスト入力幅を大きくする/値をリストより選択する機能をさらに発展させた方法をご紹介します。リストの入力幅を広げて、一覧より選択しやすくなります。 | 087ems.xls | |
| インデント/文字列を左端から揃える際に使用します。わざわざ左端から何文字分かのスペースを入れて揃える方法を使わなくても、この設定を使うことで一度に文字列をそろえる事ができます。 | 088ems.xls | |
| 入力後のセルを移動する方向/Excelで入力をしていて、Enterキーを押したら右方向にいってほしいのに、下方向に行ってしまうので入力が面倒くさいということがありませんか?この移動方向は設定できるのですよ。また、入力範囲を指定することで、移動範囲の指定もできます。 | 099ems.xls | |
| 書式の設定方法のコツ/背景に色をつける時のちょっとしたコツを二つご紹介します。一つ目は、色をつけてもファイルのサイズが増えないコツです。二つ目は、色をつけた部分の切り取りを行っても、切り取った部分の色がなくならないコツです。 | 114ems.xls | |
| セル内の最大表示文字数について/Excelでは、セルに表示できる文字数に制限があります。ご存知ですか?それは1024文字で、それ以上の文字はセルには表示されません。例えば、Excelで日報のフォームを作った場合、報告欄をひとつのセルにして大きくすると、1024文字を超えてしまう可能性があります。各行ごとで結合させるようにしておきましょう。 | 140ems.xls | |
| セルのリスト化で大項目/小項目と連動/セルをリスト化して使う時に、大項目の内容で次に選択する小項目の内容を自動的に変化させることができます。リスト元のデータ大項目とそれに準ずる小項目に定義名をつけて、連動する小項目の名前をINDIRECT関数で再定義させるようにします。 | 141ems.xls | |
| 必要以上な書式設定を削除してファイルを軽くする/セルの書式設定をしすぎて、クリアしてもファイルは重いまま、縦スクロールバーのつまみも小さくなったまま、これをすっきりさせましょう。書式設定しすぎた不要なセルを、行ごと削除、又は「編集」のクリアから処理を実行して保存しなおします。 | 143ems.xls | |
| 表示セルだけコピーして張り付ける/非表示の行や列を無視して、表示している内容のみをコピーして張り付けることができます。コピー元範囲を選択して、「編集」の「ジャンプ」から、「セル選択」の「選択オプション」で「可視セル」にチェックを入れることで表示されている内容だけをコピーすることができます。 | 147ems.xls | |
| 「名前の定義」の中の「参照範囲」で範囲名が使えます。これを利用して範囲を条件に応じて変更することができます。 | 169ems.xls | |
| 十字キーをダブルクリックで一発入力/セル選択時の黒十字キーをダブルクリックで入力基準セル分だけ即入力します。 | 197ems.xls | |
| ファンクションキー--[F4]キーで繰返し挿入/[F4]キーで絶対参照と相対参照の設定変更ができるのと、行列の挿入や削除を繰返し実行できる機能二つの紹介です。 |
201ems.xls | |
| セル書式 | カレンダーを作成するとき、土曜日は青、日曜/祝日は赤というように、色が自動的に変わる。こんなことも、Excelでは簡単に設定できます。今回ご紹介する条件付き書式の機能を使えば、表現方法がまた一つ豊かになります。 | 032ems.xls |
| 条件付書式設定応用編第一弾/Excelの集計表等で、表の罫線を引いて、データを表示、印刷する時データの量が少ないと印刷時に余分な罫線が印刷されます。そんなことを気にしないで、データのある部分のみ罫線が引けるという設定が可能です。 | 041ems.xls | |
| 条件付書式設定応用編第二弾/応用事例。今回は、Excelを使ってプロジェクト管理表を作成する方法のご紹介です。開始日と終了日を入力すれば、該当する期間のセルの色が変わり、一目でプロジェクトの期間を知ることができます。Excelで、進捗状況を管理してみましょう。 | 042ems.xls | |
| 条件付書式設定応用編第三弾/今回は条件付き書式の機能を活用し、予実管理表を例として、@次に入力すべきセルの色が変わるA達成率によりセルの色や書式が変わるという二つの方法をご紹介します。この方法で、より入力しやすく、より見やすい表を作成しましょう。 | 043ems.xls | |
| テキストボックスやオートシェイプに絵を挿入する方法は、表現力アップに非常に役立ちます。画像を取込、好きな場所へ、好きなサイズにできます、思い通りのデザイン可能です、又、ファイルサイズもビットマップを貼るよりもずっと小さくなります。 | 053ems.xls | |
| オートシェイプに文字を挿入する方法/「基本図形」や「ブロック矢印」などに文字を挿入すれば、表現がより豊かになります。しかも、その挿入する文字は、指定セルの値にリンクすることもできます。 | 054ems.xls | |
| ふりがな/ふりがなを表示する場合、同一セルに漢字の箇所のみふりがなを表示する方法と、他のセルにすべてのふりがなを表示する方法があります。前者は書式の設定にて、後者は関数にて対応できます。今回はふりがなを表示する方法のご紹介です。 | 082ems.xls | |
| 時間の計算/指定した日の曜日を表示するには、二通りの設定方法があります。二つの方法での曜日の表示の仕方と、時間の合計を計算するための、表示の設定方法のご紹介です。 | 093ems.xls | |
| 立体的に見せる/オブジェクトに影をつけたり3-Dで表示する方法のご紹介です。さらには、セルに色を塗り、線を引くだけでそのセルが立体的になる方法もご紹介します。 | 097ems.xls | |
| セルの書式設定とフォントの変更で逆さ文字を作る/会議の席辞表等で対面する表を作成したりする時に文字を逆さまにすることができます。セルの書式設定のフォント名で名前の前に@マークを入力し、文字の配置で回転角度を90にします。 | 146ems.xls | |
| セルの書式設定で自由な結果表示/[セルの書式設定]の[ユーザー定義]で、個々のセルの数値を、表示したい形で出すことができます。[セルの書式設定]から[ユーザー定義]を選択し、数値表示のための書式を入力します。 | 148ems.xls | |
| 罫線の色とスタイルでアクティブセル位置をはっきりと/セルの色に灰色等薄めの色設定にして、さらに二重線に設定すると、アクティブになった時に際立って入力位置が分かりやすくなります。 | 154ems.xls | |
| 「ふりがな」を書式設定で自在に変更/PHONETIC関数の変換元を選択して「書式」から、「ふりがな」の「設定」で種類を選択して「OK」するだけで、「ふりがな」は自動変換されます。 | 159ems.xls | |
| 「書式」の「条件付書式」に「MOD関数」と「ROW関数」を組み合わせた式(奇数列/偶数列を判別させる)を入力して、書式を自動変換します。 | 166ems.xls | |
| 時間合計を取りたいセルで、「セルの書式設定」の「表示形式」から「ユーザ設定」を選択し、「[h]:mm」と入力すれば24時間を越えた合計時間が計算できます。 | 168ems.xls | |
| 日付の表示形式@/曜日を表示したい・和暦で表示したい等、日付の表示についてお困りになったことはありませんか?日付の表示形式についてご紹介します。 | 174ems.xls | |
| シートの背景/シートの背景を設定するには、メニューバーの[書式]→[シート]→[背景] にて、背景にしたい画像を選択します。 | 177ems.xls | |
| 金額の表示単位を変える/大きな金額を扱うときは「千円単位」で表示したい、と思うことがよくあると思います。皆さんその時はどうしていますか?セルの書式設定を使って簡単に単位を変える方法をご紹介します。 | 186ems.xls | |
| 「条件付き書式」を使用して、2行や5行おきに色を付ける方法/今まで見ていたセルが何行目にあるのか分からなくなったことはありませんか?そのようなときは、この方法で色をつけてみてはいかがでしょうか。 |
194ems.xls | |
| 上付き/下付きで特殊表示/書式設定の文字飾りを設定することで登録商標や元素記号、乗数が表示できます。 |
198ems.xls | |
| セルデータ | Excelの表の方には出てきていないのですが、選択したセルの写真を撮り、任意の場所に貼り付けることができる「カメラ機能」のご紹介です。もちろん、参照元セルの値や書式等が変更も反映されますよ | 055ems.xls |
| データを指定した順に並べ替える方法/数値順、アルファベット順、かな順、そして日付順といったものを、昇順/降順に設定できます。また、並べ替えの条件は、複数設定できます。 | 084ems.xls | |
| ファイル | ブック・シートを送信する/開いているExcelブックもしくはシートがそのままメールできる!そんな使えるととても便利な機能のご紹介です。これでメーラーを開き、当該ファイルを探し、添付するなどという面倒なことは不要です。シートに貼ったオブジェクトも送信でき、いろいろ使えます。 | 008ems.xls |
| Webページとして保存/表やグラフをWeb化でき、ブックに複数のワークシートがあってもOKです。HTML形式のファイルに保存したときに、ファイル名と同じフォルダが自動的に作成され、保存されます。 | 083ems.xls | |
| 指定文字を含むセルの件数を求める/データの一覧の中で、検索値がいくつあるか件数を数える方法のご紹介です。なお、データの一覧が入っている各セルには、複数の値が入っているので、COUNTIF関数ではできません。 | 090ems.xls | |
| ファイルを開く時のツール機能とプロパティ/〔プロパティ検索〕は「ファイル」−「開く」を選択して、ダイアログボックスの中の「ツール」−「検索」を選択します。〔ファイルのプレビュー〕は「ファイル」−「開く」を選択してファイルを指定します。「表示ボタン」から「プレビュー」を選択します。 | 109ems.xls | |
| ファイルのプロパティ/ファイルのプロパティについてご紹介します。ファイルのプロパティには、会社名や作成者名が入っています。個人情報の流出を防ぐためにも、他の人にファイルを渡すときにはチェックする習慣をつけましょう。 |
199ems.xls | |
| 編集 | Excelを文書作成で使う@Excelを上手に使いこなせれば、こんなに簡単に、そして体裁良く文書作成ができるのです!!今回は、文書作成をExcelでやってみよう、という内容です。Excelでは文書作成がうまくできないと思っていたあなた、そう思わずにぜひこれらの機能を試してみてください。 | 009ems.xls |
| Excelを文書作成で使うA ”&と文”/皆様の会社の契約書は、何で作成していますか?Wordですか?契約書を例とし、Excelで文書を作成する方法、そしてそのコツをご紹介します。とても効率的に作成、修正ができます。理由は次の通りです。 | 044ems.xls | |
| 書式のコピー/セルをコピーして貼り付けという作業は、Excelでよく行いますよね。実はこの貼り付けには、いくつかの種類がある事をご存知ですか?書式だけを貼り付けるとか、行列を入れ替えて貼り付けるとか。今回は、形式を選択して張り付ける方法のご紹介です。 | 047ems.xls | |
| シートやセル、そしてオブジェクトを、一括指定する方法のご紹介です。特にオブジェクトに定義名をつけておくと、複数オブジェクトの選択をする際に、とても選択しやすくなります。 | 063ems.xls | |
| 検索/シート内の値を検索する場合、編集の検索機能を使用します。選択シート内にて、検索したい文字列を指定するもので、この機能を使うことで、指定する値の検索が瞬時にできると同時に、見落としがなくなります。 | 078ems.xls | |
| 置換/選択シート内の検索した値を、別の値に置換するときに使うものです。 | 079ems.xls | |
| 可視セルのみをコピーする方法/表の中で、非表示にした内容は他人には見せたくないですよね。しかし、その表をコピーすると、非表示になっている内容がコピー先に表示されてしまいます。そこで、表示されている内容のみをコピーする方法をご紹介します。 | 119ems.xls | |
| 表示画面と印刷画面を使い分けるテクニック/画面で見たときは見やすかったのだけど、いざその画面を印刷すると分かりづらい、そんな経験はありませんか?そこで、表示されている画面、そして印刷されたもの両方が見やすく使いやすくするテクニックのご紹介です。 | 133ems.xls | |
| セルやオブジェクトを図としてコピーする/「画面コピー」をご存知の方は多いと思いますが、指定したセルやオブジェクトを図(ピクチャ)としてコピーする方法はご存知でしょうか? | 179ems.xls | |
| 関数 | 複数の条件で集計SUMIF/この関数は、売上表の中である支店の1ヶ月分の受注合計だけを出したい、というように、表の中である条件に一致したものの合計を計算するときに用いる関数です。 | 011ems.xls |
| VLOOKUP関数は、検索関数の中でも非常に便利で使用頻度が高い関数です。例えば、表の中から受注コードを入力するだけで、その得意先名や受注金額などのデータを検索させる場合に使われます。これであなたもシステム専門家の仲間入り! | 017ems.xls | |
| 数式や関数といった計算結果が正しく求められないとき、「#DIV/0!」や「#N/A」といったエラー値が表示されます。今回はこのエラー値を、IF関数とISERROR関数を組み合わせて使うことで、表示させないようにする方法のご紹介です。 | 019ems.xls | |
| 複数の条件を満たすかどうか調べたい。このような場合は、AND関数やOR関数を使います。条件を満たす場合は「TRUE」を、そうでない場合は「FALSE」を返し、これらの関数は一般的にIF関数と組み合わせて使われます。 | 023ems.xls | |
| 表の検索や集計をするとき、非常に便利なのがワイルドカードです。これを使うと、検索の対象を広げたり、あいまいな条件で検索を実行することができます。ワイルドカード文字「? (疑問符)」、「* (アスタリスク)」それぞれの活用方法のご紹介です。 | 024ems.xls | |
| Excelのコンボボックスを使ったことがありますか?データを一覧から選択するときに使うもので、とても便利な機能です。これにINDEX関数を組み合わせると、データの一覧から選んだ値の明細までもが表示でき、本格的プログラムの第一歩です。 | 027ems.xls | |
| セルに数式を設定すると、参照元に値が入っていない場合や、エラー値が帰ってきてしまう場合があります。こういったものを表示させないようにするには、条件を判断するためにIF関数を使います。 | 033ems.xls | |
| シートの特定セルの値をとる「INDIRECT」/各シートごとに分かれている各月の明細を、ひとつの集計表として作成する方法のご紹介。その集計表を作成するとき、「INDIRECT関数」を使うと、セルをフィルするだけで、各月の合計表を簡単に作成することができます。 | 057ems.xls | |
| TEXT関数/日付が入力されているセルを参照しようとして、「=(日付が入力されているセル)&"です。"」と設定すると、表示がシリアル値になってしまいます。この表示形式を自分で設定したい場合、今回ご紹介する「TEXT関数」を使うと、一発で解決します。 | 059ems.xls | |
| MID関数/文字列の右や左端から指定した文字数を取得する場合は、LEFT関数やRIGHT関数で取得できますね。文字列の指定した位置から任意の文字数を取得する場合は、MID関数を使用します。そこで、シート名をMID関数を用いて取得する方法のご紹介です。 | 060ems.xls | |
| 関数を使ったテンプレート/年月日を一覧より選択できるテンプレートのご紹介です。更に、選択した年月日のデータを一覧より抽出します。また、関数を使い6/31などのありえない月日は表示されません。なお、使用している関数は、それぞれにコメントとして参照できます。 | 061ems.xls | |
| LEN、LEFT、RIGHT関数/今回は、住所のデータを、都道府県の「住所1」と、それ以降の「住所2」とを、関数を使って分ける方法のご紹介です。 | 062ems.xls | |
| SEARCH関数/SEARCH関数は、文字列の中から指定した文字が何文字目にあるかを検索する関数です。例として、住所から都道府県を抽出する方法をご紹介しています。 | 080ems.xls | |
| MATCH関数/この関数は範囲の中で検索値の位置を調べるための関数です。INDEX関数と組み合わせることで、例えば製品の機能と種類がある表から、結果を出すことができます。 | 102ems.xls | |
| FIND関数/特定の文字列の中から、指定した文字列の位置を求める場合、FIND関数を使います。今回は、「営業部第一課」というデータの、部と課を分けることを例にご紹介します。 | 103ems.xls | |
| CONCATENATE関数/例えば社員データで、「氏」と「名」が別々になっており、これらを「氏名」として別のセルに表示したいということはありませんか?このように、複数のセルにある文字列を結合する方法のご紹介です。 | 105ems.xls | |
| SUMPRODUCT関数/配列の対応する要素間の積をまず計算し、さらにその和を返す関数。商品の単価と数量、そして割引(%)がある表にて、それぞれの積を求め、さらにその積の和を求めるといった2段階の計算をしなくても、SUMPRODUCT関数なら1回で計算できます。 | 106ems.xls | |
| AVARAGE/MAX/MIN関数/この3種類の関数は、それぞれ次の結果を返す関数です。 AVERAGE関数・・・指定範囲の平均値 MAX・・・指定範囲の最大値 MIN・・・指定範囲の最小値 3つの関数ともに、引数に数値の範囲を指定することで、求めることができます。引数は、最大30個まで指定できます。 |
107ems.xls | |
| RANK関数/この関数は順位を求めたい数値、範囲、そして順序を指定することで求めることができます。例えば、各営業担当者の売上実績金額がある表の場合、この関数で順位をすぐに求めることができます。 | 108ems.xls | |
| アクティブシート名を取り出す関数/資料作成時に、「この○○シートを参照して下さい」と表示したいが、シート名が変わると、参照先のシート名の表示も変えなければなりません。しかし[CELL関数]を使用することで、その悩みを解消することができます。[CELL関数]は「CELL(検査の種類、対象範囲)」と指定します。検査の種類には様々な物があります。今回は、「パス名、ファイル名、シート名」を取り出す「filename」を使用します。対象範囲は、情報が必要なセルを指定します。 | 110ems.xls | |
| 消費税計算ROUND関数/見積書などを作成する際に、消費税の値が整数値で表示されないことがあります。この関数は、桁数を指定して四捨五入することが出来るので、消費税の値を常に整数値で表示することが出来ます。 | 113ems.xls | |
| SUBTOTAL関数/オートフィルタでデータを抽出し、その合計を求める際にSUM関数を使用すると、抽出されたデータ以外のデータも計算されてしまいます。こういう場合は、SUBTOTAL関数を使用することで、抽出されたデータだけを集計することができます。 | 117ems.xls | |
| DATEDIF関数で期間計算らくらく/社員名簿の年齢管理やクレーム問合せ等の処理期間管理をDATEDIF関数で自動計算処理。期間スタートセルと期間終了セルを設定して、DATEDIF関数を所定のセルに書き込むだけ。 | 142ems.xls | |
| 集計関数や検索関数でアスタリスク(*)を使う/SUMIF関数やVLOOKUP関数でアスタリスクを使うことで特定した集計をしたり、文字の一部でアバウトな検索をすることができます。集計関数の検索条件や検索関数の検索値にアスタリスク(*)をアンパサンダ(&)でつないで使用します。 | 145ems.xls | |
| SUMIF関数で検索条件に「<」「>」を使うことで、さらに複雑な合計ができますSUMIF関数の検索条件部分を別のセルにリンクさせて、条件だけを入力するセルを作り、「<」「>」を組み合わせて条件を作成します。 | 149ems.xls | |
| SUMIF関数は長い数値の検索条件を使うと正確な計算ができませんが、検索条件部分(検索する「範囲」と「検索条件」)に区切り文字を追加すると、正確な計算ができます。 | 150ems.xls | |
| 名前の定義に「INDEX」関数を使い、カメラ機能で「図」を作成、関連付けすることで、使いたいフォントをリスト選択でそのまま使うことができます。 | 151ems.xls | |
| SEARCH関数でスペースの位置を数えることで苗字と名前の間のスペースを見て、違うセルに分けて表示することができます。 | 152ems.xls | |
| SUBTOTAL関数の引数にあたる数値を、リストで選択した値で、VLOOKUP関数を使い所定のセルに表示させた引数を参照させることで、集計の内容を変化させます。 | 153ems.xls | |
| 会社の営業月に合わせた「年度」を自動表示/営業月始と営業月末を確定して、当月をMONTH関数で、当年をYEAR関数で取得。IF関数を使って会社の年度を確定します。 | 156ems.xls | |
| VLOOKUP関数の検索値を変換させDataに対応/VLOOKUP関数の検索範囲の値が文字型のときは検索値も文字型である必要がありますが、「ASC」で検索値を囲っておけば数値入力でも、文字型として認識して値を取得できます。 | 157ems.xls | |
| IF関数の代替数式で値取得。/IF関数の条件部分(論理式)に対応する数式を、(イコール)でTRUEかFALSEに置き換えて、求める値を取得できます。IF関数を使わないのでネスト(7つまで)の条件もクリアできます。 | 158ems.xls | |
| VLOOKUP関数をネストして特定Dataを取得する。/顧客コードをキーにして、「Aクラス」一覧表から「顧客名」を取得しますが、無い時は「Bクラス」の一覧から「顧客名」を取得するようにします。それでも対応するデータが無い時は空白になるようにします。 | 163ems.xls | |
| 入力規則--INDIRECT関数を使ってリストの内容を変える。/選択に使用するリストを用意して、それぞれに範囲名定義します。「入力規則」を「リスト」選択にして、「元の値」の欄に可変する対象セルに対する「INDIRECT関数」を入力して終了です。 | 164ems.xls | |
| 集計関数--二つの条件でデータ集計/2 つの配列の対応する要素どうしを掛け算し、さらにその和を求める関数「SUMPRODUCT」を変則的に使い、選択条件と同じだったら集計させるように範囲にイコール条件を付加します。 | 170ems.xls | |
| MATCH関数/Excelでよく利用される機能の「セルの書式設定」で多国語にどのように対応されているのかをご紹介します。 | 175ems.xls | |
| COUNTA関数/あるセル範囲にデータが入っているセルの個数を表示したい場合は、「COUNTA」関数または「COUNTIF」関数を使用します。入力のチェックやデータ数の確認をする場合にぜひご利用下さい。 | 176ems.xls | |
| Address関数/条件によってデータを取り出したいセルの位置を変えたいけれどどうしたらよいのか、と思ったことはありませんか?そんな時は、「ADDRESS」関数を使用します。更にそのセル位置の値を取りたい時は「INDIRECT」関数と組合せて使用してみましょう。 | 178ems.xls | |
| リスト範囲の中にデータが何種類あるか調べる/リストの中に、何種類のデータが入っているのかを調べたいことはありませんか?そのような時に使える4つの方法をご紹介します。 | 183ems.xls | |
| A1のセルの内容を参照するとき/セルが空白のときに結果を0(ゼロ)にしたくない場合は 「=A1&""」 または 「=IF(A1="","",A1)」 という数式を利用します。 | 191ems.xls | |
| 表の中から2つの条件に一致する値を求める方法/「#REF!」や「#N/A」などのエラー値になってしまうのを防ぐためには「IF関数」を使用しましょう。 | 192ems.xls | |
| 表の中から2つの条件に一致する値を求める方法-その2/範囲名を使うのではなく、関数を利用して同じ結果を求める方法をご紹介します。 |
193ems.xls | |
| 集計計算--セル位置取得関数でどこでも集計/自分のセル位置を取得する関数と、集計関数を組み合わせて、集計表の一番上と一番下に行を挿入されても、関数を修正することなく集計される、どこでも関数の説明です。 |
203ems.xls | |
| 関数リンク値変更--数式リンクセル選択移動で簡単変更/数式の参照セルを修正するときに、書き直しではなくて、指し示すセルの枠を移動することで変更できる方法です。 |
204ems.xls | |
| 住所を地名と番地に分けて表示@/字列内の数字の位置を抽出し、その位置の値で文字列を分けて表示する事ができます。この方法を使い、今回は住所を地名と番地に分ける方法をご紹介します。 |
208ems.xls | |
| 住所を地名と番地に分けて表示A/@の方法を応用して、1つの数式内に全ての検索値を入れて、数字の位置の値を抽出する方法です。 |
209ems.xls | |
| 表示 | セルに0を表示しない方法3種類/表を作成したとき、「0」を表示させたくないのに数式を設定したときに出てきてしまいます。今回はその邪魔な「0」を表示させない、3種類の方法をご紹介します。これらにの方法を駆使すると、よりあなたの意に沿った表を作り上げることができますよ。 | 012ems.xls |
| ユーザー設定のビュー/画面の表示状態、もしくは印刷状態を保存するために使用します。この設定は、シートごとにする必要はなく、ブック内のすべてのシートで使用できます。 | 075ems.xls | |
| ステータスバー/Excelの一番下にあるステータスバーについてご紹介します。ステータスバーは、作業中の状況や計算結果といったものが表示され、一目で確認できる優れた機能です。 | 096ems.xls | |
| ツールバーの情報を、他のPCのExcelでもそのまま引き継ぐことができる方法/Excelがインストールされているドライブで「.xlb」を検索してください。このファイルを指定の場所にコピーするだけで、オリジナルで作成したツールバーの情報を引き継ぐことができます。 | 136ems.xls | |
| ブック内にシートがたくさんあった場合、シートを選択するのは大変ですよね。そんな時は、ブック内のシートを一覧で表示することで、簡単に選択できます。 | 167ems.xls | |
| ツールバーのボタンイメージの設定・変更/ユーザー設定からオリジナルのツールバーを作成する方法を以前にご紹介しました。今回はツールバーの表示方法の変更方法をご紹介します。ボタンの絵を自分好みに変えたり、文字だけのボタンにイメージを割り当てることも可能です。 |
215ems.xls | |
| 基本 | 複数のシートを上手に使う、これがExcelを使用する上でのとても重要なポイントになります。シートの挿入や削除、ブック間でもシートの移動やコピーは簡単にできます。上手にシートを活用すれば、串刺し計算をして集計表を作成できます。 | 018ems.xls |
| マルチシートについて/Excelは、セルを最小単位に、セルの集合体が(ワーク)シート、シートの集合体が(ワーク)ブックとなっています。これら各々の特徴についてのご紹介します。 | 070ems.xls | |
| ファイル名とフォルダについて/ファイル名とフォルダについてのご紹介です。 | 071ems.xls | |
| データのリンクの構造/Excelでは、任意のセルへリンクするだけでなく、オブジェクトに任意のセルへリンクさせたり、指定した範囲をカメラ機能によってリンクさせることができます。また、外部データとのリンクやハイパーリンクにて外部のファイルなどともリンクできます。 | 072ems.xls | |
| シート・セルの表現方法/シートやセルにちょっとした工夫を入れることで、Excelでの表現力をアップさせる方法です。 | 073ems.xls | |
| 記号の読み方/Excelを利用する上で、いろいろな記号が出てきます。記号の読み方と簡単な利用例等をご紹介します。 | 100ems.xls | |
| ショートカット | Excelでは、コピーや貼り付けといった作業をよく使います。これらの作業を、マウスを使わずキーボードで行う方法のご紹介です。この機能はWindowsの標準的なショートカットキーなので、多くのソフトで使用できます。同じデータを何回も入力するのは嫌いな方用です!切り取り/コピー/貼り付けそして上書き保存についてのショートカットキーのご紹介です。 | 020ems.xls |
| Excelで使うショートカットキーの中から、これらはぜひ知っておくとキー操作をよりしやすくなると思われるものをピックアップしました。今回ご紹介するショートカットキーは、メニューにあるもの、選択セルをアクティブにする、セル内改行をする、そして文字を太字/斜体/下線にするとなっています。 | 076ems.xls | |
| 「Ctrl」と「Shift」キーの使い方/複数セルへ一度に同じ値を入力する方法、連続しない複数セルを選択する方法、最終行/最終列へのジャンプ方法 | 085ems.xls | |
| 「Ctrl」と「Shift」キーの使い方2/「PageUp」キー、「PageDown」キー、「Home」キー、そして「End」キーを一緒に使ったショートカットキーのご紹介 | 086ems.xls | |
| 主にワークシートで使用するショートカット/グラフやピボットテーブルでは使用できないものもありますので、その場合はワークシートを選んでからショートカットキーを押してください。 | 188ems.xls | |
| オブジェクト | Excelの図形作成機能であるオートシェイプには、四角や円だけでなく、矢印や星型、吹き出しなどといったものがあります。これらに文字を書き込んだりいろいろ使えます。複数のオフ゛シ゛ェクトを組み合わせて、あなたの表現力をアップ。Excelはデザイン自由自在です。 | 026ems.xls |
| 図形描画/ワードアート/文字を立体的に見せる/ワードアートにさらに一工夫加えて、立体的に見せる方法をご紹介します。表のタイトルなど目立たせたい部分にこの方法を利用して、立体的な文字を作成してみてはいかがでしょうか。 | 130ems.xls | |
| 図形を利用して捺印フォームを作成/出力帳票の検査印/承認印等の場所をテキストで作成して、セルの行列サイズや変化に関係なくしておきましょう。オートシェイプから必要な図形を選んで作成し、帳票にあった形に編集します。最終的には図形のグループ化を実行し、ひとつのオブジェクトにしておきます。 | 144ems.xls | |
| 図形の調整--位置合わせ設定で整然と配置します。/「図形の調整」の「位置合わせ」にある「グリッド」と「図形」を設定することで、画面作成時のテキストや図形、もしくはマクロボタンの設定位置を整然と決められます。 | 165ems.xls | |
| 図形描画--ワードアート セルにリンクする/ワードアートは文字を視覚的に表現するものとして、非常に役立ちます。そのワードアートの文字(テキスト)を、セルにリンクさせることが出来るのはご存知ですか?その方法をご紹介します。 | 184ems.xls | |
| 余白を指定/オブジェクト(オートシェイプ)に文字を入れた時、文字周りの余白を狭くしたり広くしたいと思ったことはありませんか?スペースを入れたりフォントサイズを変えることで対応することもできますが、余白を設定する方法をご紹介します。 | 187ems.xls | |
| オリジナルワードアートの作成/[ワードアートの挿入]と[影付きスタイル]を併用して、より立体的なオリジナルワードアートの作成をします。 |
200ems.xls | |
| オートシェイプ--[コネクタ]を使って図面作成/[オートシェイプ]の[コネクタ](連結)を使って、作成図面のオブジェクトの移動を自在にできるようにします。 |
202ems.xls | |
| オブジェクトのコピー・貼り付け/オブジェクト(オートシェイプ)のコピー・貼り付けをするときに、コピー元と左位置または上位置を揃えながらコピーを行う方法をご紹介します。 |
205ems.xls | |
| セルに合わせて移動・サイズ変更/オブジェクト(オートシェイプ)をセルに合わせて移動したり、サイズを変更する方法をご紹介します。 |
206ems.xls | |
| 画像の任意の色を「透明な色に設定」して表示/画像の任意の色を透明にする事により、画像の下にあるセルや図形等を表示できる方法をご紹介します。この方法を使って、印鑑が押された書類等を作成してみてはいかがですか。 |
207ems.xls | |
| 文字数に合わせてオブジェクトの大きさを自動調整/テキストを表示させるオブジェクトの大きさを、入力した文字数に合わせて自動で変わるように設定する事ができます。セルにリンクしている場合など、セル内の文章量に合わせてオブジェクトの大きさを調整する手間が省けます。 |
212ems.xls | |
| フォーム | 複数の選択肢から値を選択する、このようなことをしたい場合には、オプションボタンを使用します。IF関数等との組み合わせで、選択された値を別セルに表示させ、前回ご紹介したコンボボックス同様、本格的なプログラムの第一歩となります。 | 028ems.xls |
| オプションボタンは、複数の選択肢の中から一つ選択する場合に使うものでしたが、チェックボックスは、複数の選択肢の中から2つ以上の条件を選択する場合に使います。これらをうまく使い分けましょう。 | 029ems.xls | |
| グループボックスは、オプションボタンやチェックボックスなど、関連するコントロールをグループ化する枠線およびラベルです。簡単な上便利な機能です。 | 030ems.xls | |
| 数字を、ボタンにて増減させる機能がExcelにあることを、皆さんはご存知ですか?それが「スピンボタン」です。特に年や月といったものは、この機能を使うと値の選択がとてもかっこよく、楽になります。 | 031ems.xls | |
| データ | フィルタオプションの設定/データの中から指定した条件の値を抽出し、絞込みし、表示する方法のご紹介です。抽出データの条件設定は、複数の設定ができます。その複数の条件設定は、「なおかつ」(AND)と「または」(OR)のどちらでもOKです。 | 034ems.xls |
| 外部のデータをExcelに取り込む方法の第1弾としまして、データベースのデータを取り込む方法をご紹介します。データベースのデータを取り込み、そのデータをExcelで分析する。そんなときにぜひご活用ください。 | 048ems.xls | |
| CSVデータの取り込み/CSV形式で保存されている受注データをExcelにインポートし、そのデータを参照して、得意先ごとの受注金額合計が表示されるようなシステムを作成します。外部データを取り込む方法のご紹介の第2弾となります。 | 050ems.xls | |
| ピボットテーブル作成入門編/受注データ等のデータをクロス集計する場合、Excelのピボットテーブル機能を使います。行/列の入れ替えや、データをフィルタにかけたりすることもでき、関心のある範囲の詳細を表示したりすることができる機能です。 | 052ems.xls | |
| 集計/リストから小計や総計を自動的に計算し、挿入してくれる機能です。また、画面左側にアウトラインが表示され、それぞれがワンボタンで参照することができます。 | 081ems.xls | |
| フィルタオプションに設定する検索条件の例/034でご紹介したフィルタの機能にて、条件が「空白」もしくは「空白以外」のデータを抽出する方法のご紹介です。 | 095ems.xls | |
| オートフィルタ/この機能は、リストの中から必要なデータだけを絞りこむことができる機能です。しかもその設定は容易に行うことができ、素早く抽出できることが特徴です。 | 104ems.xls | |
| 区切り位置/一つのセルに表示されている、取引先番号と取引先名を別々のセルに表示したい。そのような時、この機能で、取引先番号と取引先名を別々のセルに分けることが出来ます。 | 111ems.xls | |
| 統合/複数の表をひとまとめにしたい時、串刺し計算を使いますが、セル位置や項目名が異なると使えません。そこで、今回ご紹介する統合の機能を使えば、セル位置や項目名が異なっている場合でも、複数の表を統合することができます。 | 116ems.xls | |
| 入力規則とウィンドウ枠の固定を併用した際の問題点/Excel97ではウィンドウ枠の固定を行った際に、入力規則のドロップダウンリストボックスが表示されない現象が起こります。また、ウィンドウ枠の固定を行った後行の非表示を行うと、罫線が消えてしまう現象が起こります。 | 122ems.xls | |
| 作成したデータベースデータを検索/集計する 前編/データベースにあるデータをExcelに取り込み、そのデータを元に検索や集計する方法についてご紹介します。前編となる今回は、検索や集計の条件にあった元となるデータベースデータの作成方法についてご紹介します。 | 125ems.xls | |
| 作成したデータベースデータを検索/集計する 後編/データベースにあるデータを[データ]→[外部データの取り込み]→[新しいデータベースクエリ]で取り込みます。取り込んだデータは、VLOOKUP関数で検索が、SUMIF関数で集計をすることができます。 | 126ems.xls | |
| 入力規則--15分単位の入力チェック/Excelの入力規則機能を使い、時間の入力を15分単位でしか入力できないように設定する方法をご紹介します。ポイントは、MOD関数を使った式を設定することです。 | 135ems.xls | |
| 「フィルタオプションの設定」で複合検索/「検索条件範囲」設定で、項目全てを表状にして求める条件を項目全てに割り当てて実行します。 | 155ems.xls | |
| 思ったとおりに並べ替え/データの並べ替えといえば、通常は 昇順・降順 のどちらかですが、例えば、データを都道府県の北から順番に並べ替えたいと思ったことはありませんか?自分の思ったとおりの順番でデータを並べ替える方法をご紹介します。 | 172ems.xls | |
| 入力規則--セル選択時にメッセージを表示する/Excelの入力規則機能は、過去にも何度かご紹介してきましたが、「入力時メッセージ」を設定できるのをご存知でしょうか?セルを選択したときに、入力に関するメモを表示することができます。入力ミスを防ぎたいとき等にぜひお使い下さい。 | 173ems.xls | |
| 実はExcelのバージョンによってフィルタの結果が違う/異なるバージョンでも結果を同じにするには、「=」等の符号や、「?」「*」を使用して検索条件を作成します。 | 190ems.xls | |
| 区切り位置を使ってデータ形式を変換する/日付を[20070301]のように数字だけで入力すると、数値データとしてExcelに認識されてしまい、日付の書式設定などが行えません。そこで「区切り位置」を利用して、数値データを日付のデータ形式に変換する方法をご紹介します。 |
210ems.xls | |
| 入力規則--セル選択時に入力モードを切り替える/入力したいデータの種類が、セルによって「半角英数字」「全角ひらがな」などと異なる場合に、あらかじめセルに入力モードを設定して、自動的に入力モードの状態を切り替える方法をご紹介します。 |
211ems.xls | |
| ウインドウ | ウィンドウ枠の固定は、シートの上部ウィンドウ枠、左部ウィンドウ枠、またはその両方を固定することができる機能です。メニュー画面をスクロールできないようにしたり、スピンボタン等の選択箇所を固定でき、画面表示をより見やすくできます。 | 035ems.xls |
| 新しいウィンドウを開く/ブック内に複数のシートがある場合、通常はその中の1つのシートしか見れませんが、2つのシートを同時に見たい、ということはありませんか?そのような時に使用するのが「新しいウィンドウを開く」という機能です。 | 181ems.xls | |
| 並べて比較/同じような内容のブック(Excelファイル)が複数あるときに、そのブックを横または縦に並べて内容を比較したい、と思ったことはありませんか?そのような場合に便利なのが今回ご紹介する「並べて比較」という機能です。 | 182ems.xls | |
| ツール | Excelの表示画面や入力は、より細かく制御することができます。例えば、作成したファイルは左右へ動かす必要がない場合は、水平スクロールバーを非表示にすると、より見やすいファイルのなることがあります。ツールのオプションの設定のご紹介です。 | 036ems.xls |
| ツールバーのユーザー設定/オリジナルのツールバーを作り、よりあなたのExcelを使いやすくしませんか?よく使うコマンドをまとめたツールバーを作るだけでも、Excelを使った業務がはかどります!今回は、ツールバーをあなたの仕様にする方法のご紹介です。 | 056ems.xls | |
| オススメのオリジナルツールバー/通常表示されるツールバーにはないけど、追加したらとても便利なコマンドがあります。これらのコマンドを使用すると、シートや行列やセルの挿入、セルの結合と解除、シートの保護と解除がワンボタンでできます。 | 091ems.xls | |
| ゴールシーク/数式の計算結果が目的の値となるように、最適値を求める方法です。例えば、「今月の売上金額目標を設定した時、1日平均の客数は何人になるのか?」ということを簡単に求めることができます。 | 112ems.xls | |
| 二つのオブジェクトの選択の違い/複数のオブジェクトを選択する場合、一つ一つを選択していくのは、非常に面倒です。そこで、これらをまとめて選択できる[オブジェクトの選択]ボタンをご紹介します。なお、このボタンには少し機能が異なる二つの種類がありますので、この違いもご紹介します。 | 115ems.xls | |
| Excel2002の保護の種類/Excel2002では保護の機能が強化されて、保護を行う際いろいろな細かい設定を行うことができるようになりました。そこで、今回は「保護の設定でこんなことができるんだ。」といったような便利な機能をご紹介します。 | 121ems.xls | |
| スペルの自動修正機能を無効にする方法/例えば「monday」と入力したのに「Monday」になってしまう。このように、入力したい文字が自動的に修正されてしまい、入力できないなんて経験はありませんか? | 123ems.xls | |
| バックアップファイルの作成と自動保存/「上書き保存をしたが保存前の状態に戻したい。」そんな時は、上書き保存する前にバックアップファイルを作成しましょう。また、「強制終了などのエラーで作成したものが消えてしまった。」そんな時は、こまめに上書き保存する自動保存がお勧めです。 | 128ems.xls | |
| 書式のコピー/貼り付け/Excelのツールバーの「書式のコピー/貼り付け」ツールを2通りに使い分けます。単発でコピーするときもありますが、ツールをダブルクリックするだけで離れたセルも連続的に書式変更できます。 | 137ems.xls | |
| オプション--「ゼロ値」を非表示にする。/「ツール」の「オプション」から「表示」タブ、「ゼロ値」のチェックを調整して、「0」表示/非表示をコントロールします。 | 171ems.xls | |
| オートコレクトオプションの設定/セルにメールアドレスやURLを入力すると、自動的にハイパーリンクへ変更され困ることがありますよね。Office2002から、そのようなときは、リンクへ変更されないように設定することができるようになりました。 | 180ems.xls | |
| オプションの設定--「表示」/ツール内にある [オプション] から、Excel の作業環境を変更することができます。基本的な設定から意外と知らない設定まで、この機会に覚えてみてはいかがでしょう?「表示」タブ内の設定についてご紹介します。 |
213ems.xls | |
| オプションの設定--編集/「編集」タブ内の設定についてご紹介します。こちらの設定項目は全て、シートやファイル単位ではなく、Excel全体に対して適用されます。 |
214ems.xls | |
| ツール−マクロ | 「新しいマクロの記録」ということで、皆さんをプログラミングの入り口へとご案内します。定型業務を自動化することにより、作業効率をアップさせることができますよ。まずはマクロを記録することから、一緒に始めてみましょう。 | 051ems.xls |
| セキュリティー/セキュリティレベルには「高」、「中」、「低」があり、「高」では、署名のないマクロは自動的に実行できなくなります。「中」では、そのファイルを開く際に確認のメッセージが表示されます。「低」では、無条件でそのファイルを開きます。 | 134ems.xls | |
| ダイアログ | オリジナルのダイアログの作成方法/MS Excel 5.0ダイアログは、既に台紙が出来上がっているので、オプションボタンなどを貼り付けて、それらに機能を持たせることでダイアログを作成することができます。シート見出し上で右クリック→[挿入]→[標準]→[MS Excel 5.0ダイアログ]を選択します。フォ−ムツールバーにあるオプションボタンなどを貼り付け、それぞれに機能を登録することで、オリジナルのダイアログができ上がります。 | 068ems.xls |
| ファイルを開くダイアログにオリジナルを追加/ファイルを開くのダイアログにオリジナルのフォルダを設定して、自分のフォルダを便利に使えるようにします。 | 196ems.xls | |
| ワークシート | Excel2002 ヘッダー・フッターに図を挿入する/印刷する際にヘッダー・フッターに会社のロゴマークなどの図を挿入したい。そこで、Excel2002より新たにヘッダー・フッターの設定項目に[図の挿入]ボタンが追加されました。このボタンで、ヘッダー・フッターに図の挿入を行うことができます。 | 124ems.xls |
| 挿入 | 例えば見積書を作成する際、入力項目を毎回選択し、削除して新たに作成するというのは手間がかかります。このような時には、入力セルの範囲に定義名を付けておくことで、名前を選択するだけで入力項目を一括選択できるので、手間が省けます。 | 129ems.xls |
| 組織図がセルにリンクできるようになりました(Excel2002〜)。そのおかげで組織変更等の処理が、社員名簿等で一元管理できます。煩雑な表の書き換えをしなくても、一括制御が可能です。 | 138ems.xls | |
| テンプレート | Excelのセルが、あたかも棒グラフのように見える方法のご紹介です。例として、プロジェクトの予定管理表のテンプレートをご用意しました。選択された年月に合わせて日程のグラフが変化、画面内ですべて表示でき、一目で状況が分かる管理表です。 | 049ems.xls |
| セルにパスワードを入力する/Excelシートを活用する簡易的なパスワード入力画面のご紹介です。Excelの関数を活用するだけで、プログラムを書く必要も無く、パスワードチェックができます。 | 058ems.xls | |
| VLOOKUP関数応用編/VLOOKUP関数はとても便利で、システム化には必要不可欠な関数です。シートの行がレコードでレコード全体がデータベースです。このテンプレートは得意先の検索画面です。得意先が一覧より選択できるようになっており、選択した得意先の「部署」、「担当者名」、「住所」、「TEL」、「FAX」が連動して表示されます。関数が使われているセルには、全てコメントが表示されるようになっています。 | 066ems.xls | |
| 可変データを参照する管理表/検索項目が可変し、それに対応する形で、検索結果が表示される表です。 | 074ems.xls | |
| 期間管理用シート/年月日をそれぞれ一覧から選択できるテンプレートをご紹介します。年は今年から過去10年分の中から選択でき、月と日はファイルを開いたときに今日の月日が表示されるようになっています。 | 092ems.xls | |
| 重複入力のチェック/重複入力を制御したものです。具体的には、既に入力してある商品名を、さらに入力しようとすると、エラーメッセージが表示されて入力できないようになっています。 | 098ems.xls | |
| 差し込み印刷/注文コードを一覧より選択すると、そのコードの注文書が表示されるものです。全てVLOOKUP関数を使って該当データを検索し、表示しています。なお、「品名・摘要」、「数量」、「単価」の検索は、受注コードとNOに「@」をはさむ行を作成し、検索できるようにしています(「@」は区切り文字として使用しています)。 | 101ems.xls | |
| 検索と集計/2種類のテンプレートをご紹介します。一つ目は、名前を一覧より選択すると、その名前に一致した社員データが表示されるテンプレートです。二つ目は、部署を一覧から選択すると、その部署の売上を集計するテンプレートです。 | 127ems.xls | |
| 入力と印刷/シート/入力用シートと印刷用シートをリンクさせる/表を印刷した時、1ページに収まらないことありますよね。今回は、入力と印刷を別々のシートで行うテンプレートのご紹介です。用途に合わせた別々のシートを作成することで、入力と印刷それぞれに合った表示をすることができます。 | 131ems.xls | |
| グラフ | グラフの作り方/メニューバーの「挿入」→「グラフ」を選択し、グラフの種類や元となるデータの範囲などを指定していき、グラフの出力先を決定して完成です。 | 189ems.xls |
| Excelの使い方 | マニュアルや資料を作成する上での三つのポイントを利用することで、作成と修正の手間と時間を大幅に省くことができます。そして、印刷に関しては環境に左右されません。ページ番号を設定したファイルを、ページ番号がずれることなく印刷する方法、図を挿入する方法、一シート一ページに収まるように作成する方法をご紹介します。 | 132ems.xls |
| ブックのアイコンをクリック/メニューバーの [ファイル]メニューの左隣にある、ワークブックのアイコンをクリックしたことはありますか?クリックすることで現れる便利な機能があります。是非お使い下さい。 | 185ems.xls |